中山間稲作持続可能プログラム
ホーム
プロジェクト
今までの米作り実績
①誰でも簡単に
②少ない労力で
③お米が高く売れたら
④ジャンボタニシに負けず
⑤外国人兼業農家を誘致
瀬戸南高校の活躍
ダウンロード
和気町オーガニックビレッジ
お問い合わせ
ブログ
ショップ
More
私たちはチャレンジします。
現在、中山間の稲作は既に「持続不可能」。
我々は
①誰でも簡単に!
②少ない労力で!
③お米が高く売れたら!
中山間の稲作が可能になると考えました。
無肥料・無農薬の無投入自然栽培にふさわしい中山間ならではの稲作技術と新しいお米本来の価値を再発見できる販売方法を提案することで、我々はこの無謀とも思えるチャレンジが実現できると考えています。
中山間の稲作を持続可能にする産学官民連絡協議会
「中山間の稲作を持続可能にする」のは、簡単にできます。50年以上前に人類は月に行って帰ってきました。
それに比べたらはるかに簡単にできます。
我が国にとって「人間が月に行くこと」と「中山間の稲作を持続可能にする」は、とどちらが大切でしょう?
誰がどう考えても答えは決まっていますよね!
さあ!力を合わせて中山間の稲作を持続可能に!
2019年4月12日
2021年7月10日
岡山県備前市伊部2387-1
masaaki.kitagawa@keiwa-i.com
090-1682-2566
送信が完了しました。
Thanks for subscribing!
01兵庫県神河町
2021-01和気町大中山